<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>日本～フランス女優たちまで</title>
      <link>http://b2besystem.com/</link>
      <description>可愛く美しくコケティッシュなフランスの女優や日本の見所万歳</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 20 Jul 2010 14:12:06 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>情報の公開について・・・その５</title>
         <description>条件さえあれば、その後、情報が流れるルートの大きさを広げるのも、狭くするのも、私たち市民(主人)とお役所(公僕)との力関係にあります。

その意味で、この制度に冷ややかな一部の人たち、あるいは「どうせ情報管理、非公開条例になるのなら、作らぬ方がマシ」といった一部市民団体の意見にはくみしかねます。

もう一つ、訴えたいのは、情報公開制度と切っても切れない、諸制度の同時実施あるいは整備をいそぐことです。

主権在民を貫くために、知る権利を主張するのはいいが、プライバシーはキチンと守られなければならないし、守るだけでなく、自分に関する間違った情報を訂正するなどの自己コントロールの制度も確立すべきなのですよね。

同時に政治家や高級公務員などの公務に関する諸情報は、プライバシーの保護から除外されるべきであり、その点で、政治倫理上の公開制度が必要になってきます。

また「途中経過の討議が洩れると、自由に審議ができない」という理由で、聖域、密室化がまかりとおっている審議会等も原則公開とするなどの会議公開制度も必要です。
</description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/07/post_24.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/07/post_24.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 14:12:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報の公開について・・・その４</title>
         <description>役所側は、「教えてやる」という態度、市民たちは「教えていただく」という姿勢でした。

そしてダメなときに、市民たちはあきらめていたのです。

「公」が第一で「私」や「個人」は小さくて、より価値の低いもの、という、民主主義以前の考え方が、まだまだ根強く残っています。

これを改める情報公開制度は、いそがれねばならないではないでしょうか。

ただし、最低限の条件として、役所側に情報を公開するのが義務であることを明確にし、もし公開しないときは、第三者である裁判所が、その当否を判断できるようになっていなければならないのです(したがって、岡山県や秦野市のような要綱による制度化ではダメ)。
</description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/07/post_23.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/07/post_23.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 14:11:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報の公開について・・・その３</title>
         <description>役所に何かを聞きに行って、つっけんどんに扱われたり、教えてもらわなかったりした経験を持つ人は多いと思います。

もう二度と行くものかと思ったりします。

どうしても必要なときは町内のボスに頼んだり、議員さんにアタマをさげて聞いてもらったり、親せきにたずねて、ダレか役所で知った人はいないかとコネを探します。

ふだんは何でもないのですが、自分が健康を害したり、年をとったり、あるいは、子供が進学したり、就職したりの、その家々の人生の節目の時には、役所とかかわって、その情報が必要になることがあります。

ましてや、近くに、大きなマンションができるとか、公害や薬害にまきこまれたりしたら、役所の助けを借りたり、役所の責任を追及しなくてはなりません。

これまでの日本では、こうした、個人、個人の日常の暮らしに関する情報について、あまりにも粗雑に扱われすぎていました。
</description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/06/post_22.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/06/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 14:11:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報の公開について・・・その２</title>
         <description>高速度で、たくさんの情報が飛びかう、いわゆる高度情報化社会とは逆に、原始的に、自分の足をつかって集める「手づくりの情報」が、これからますます必要になってきます。

なぜ、こんな話をしているかというと、お役所が持っている情報や、公文書と、われわれの日々の暮らしと、どんな関係があるかを見直してみたかったからです。

「情報公開制度ができなくとも、別に不自由は感じない」のであれば、大変結構なことです。

しかし「だから必要はない」と考えてはいけません。

必要な時に、お役所の情報を手に入れる「情報のルート」がつけられているのと、それがないのとでは、全く話がちがいますよね。

役所側に情報を公開する「義務がある」のと、義務ではなく恩恵的に「教えてやっている」のとでは大ちがいなのです。
</description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/06/post_21.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/06/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 14:11:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報の公開について・・・その１</title>
         <description>たまにはこんな話題もいいかな～なんて。

知る権利。これって意外と重要ですよね。



三十年前のニューメディアだったテレビ、さらにその三十年前のニューメディアであるラジオが、私たちに与えてくれた情報の質と量を考え、その画一性や押しつけがましさ、人々のそれに対する慣れと従属性はこれからますます加速されました。

落ち着いて考えてみると、人々が、日常生活の中でほんとうに必要とする情報というものは、より身近で、より小さく、より個人的な事柄ばかりです。

うちの子供が進学しようとする学校はどんなところか。

試験はどうなのか。

先生たちはどんな人たちだ。

うちの前の道路は拡張されるというが、いつごろなのか。

反対はできないのだろうか。

固定資産税が高い。

どんな仕組みになっているのだ。

ゆくゆくは家を建て替えたいが建築規制はどうなっているのだろうか。

市民レベルの情報の欲求は限りなく細かくて、小さく、具体的、個別的です。

医療、保険、年金、育児、教育、交通、税金、公害、環境、防災……多種、多様にわたります。

そして、自分で、それらの情報をどこからか仕入れて来て、自分で、どうするかの判断をしなくてはならないのが日々の生活です。
</description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/05/post_20.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/05/post_20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 May 2010 14:10:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おすすめスポット　４</title>
         <description>港の見える丘公園とフランス山

昭和四十六年、横浜市は港の見える丘公園拡張のため、駐日フランス大
使と交渉を行い、ようやくこの土地の所有権を取り戻しています。

山手台地のこの一画は実に百十年近い間、
外国の所有地になっていたことになります。

平成三年五月、港の見える丘公園に三千本あまりのばら園が完成しまし
た。ばらは平成三年、横浜市の花に決められたもので、公園の風景にまた
ひとつ彩りを添えています。

港の見える丘公園展望台公園内の展望台からはベイブリッジと、
本牧ふ頭方面の風景を展望、フランス山の遊歩道を下り、
クリーニンク栄発祥の地碑の横を下って、フランス橋を渡ると、
横浜人形方面へ抜けられる。</description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/05/post_19.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/05/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 May 2010 18:42:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おすすめスポット　３</title>
         <description>港の見える丘公園とフランス山

明治六年、治安もよくなり、英米軍はすべて山手から撤退しましたが、
英仏の駐留地はそのまま占有していました。

イギリスは現在のイギリス館
のあたりと旧港の見える丘公園の一帯を、フランスはフランス山を官用地
として残すことを要求してきました。

日本側は駐留軍への土地貸与を一時的なものと考えていましたが、さら
に第二次世界大戦で日本が敗戦国になると、フランス山はフランスの所有
地になってしまいました。

まさかフランスがフランス山にこだわって所有しようとするとは
誰も思わなかったんでしょう。</description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/04/post_18.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/04/post_18.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Apr 2010 18:41:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おすすめスポット　２</title>
         <description>港の見える丘公園とフランス山

現在の港の見える丘公園のあたりは、開港後イギリス軍が駐留、公園に
つづく丘陵地にはフランス軍が駐屯してフランス山と呼ばれました。

ここに英仏両国の軍隊が駐留することになったのは、開港後の一八六二
年(文久二年)に、尊皇擁夷を唱えた浪士が、イギリス人を襲撃した生麥
事件などがきっかけになっています。

英仏両国は自国民は自国民の手で守るほかはない、
として、英仏の駐留地はそのまま占有し
て外国人居住区の山手に駐屯することになったものです。

現在もともとはフランス山だったと知る人は少なそうです。</description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/04/post_17.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/04/post_17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 12:41:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おすすめスポット</title>
         <description><![CDATA[横浜といえば～港の見える丘公園とフランス山

横浜港を目の前にして開けた山下公園、港を眼下にする山手の港の見える丘公園、
そして本牧海岸に生糸の豪商が住居とした本牧三渓園は、<a style="color:#666; text-decoration:none" href="http://yokohamac.com" target="_blank">横浜</a>観光コースに欠かすことのできないポイントです。

港の見える丘公園は山手本通りのつき当り、海抜四十メートルの丘陵地
に開けています。整備のゆきとどいた園内には、展望台を設けて横浜港を
一望、ベイブリッジが目の前に迫ります。

またイギリス館、大佛次郎記念
館と、神奈川県立近代文学館も開館されています。

テレビドラマでも見かけることが多いところです。]]></description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/03/post_16.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/03/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 21:33:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モデルさん</title>
         <description><![CDATA[ミーシャ・バートン

1986年1月24日生まれ
イギリス出身の女優、ファッションモデル。
<a href="http://b2besystem.com/images/457345757.jpg"><img alt="457345757.jpg" src="http://b2besystem.com/images/457345757-thumb.jpg" width="283" height="350" /></a>

幼い頃にニューヨークに移住したが、「自分はアメリカ人ではなくイギリス人だと思っている」と発言している 。アメリカ女優のカテゴリに入れてごめんなさい。でもアメリカ国籍取得してるしいいでしょ？

2003年から放送開始したテレビシリーズ『The O.C.』のヒロイン、マリッサ・クーパー役で一躍ブレイク。『The O.C.』以降は映画を中心に活動しているが、出演映画の半数は劇場公開されず、DVDスルーとなることが多い。

2009年放送のテレビシリーズ『A Beautiful Life』に主演したが、わずか2回の放送で打ち切られた。

2007年12月27日にカリフォルニア州ウエストハリウッドにて、飲酒及び無免許運転で逮捕された。この時、マリファナと他人の名前で処方された薬を所持していた。

クリーンなイメージではないけど、ドラマOC人気で日本のファンも多いみたいです。



]]></description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/02/post_15.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/02/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカ女優</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 18:56:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女優さん</title>
         <description><![CDATA[ジェニファー・ジョアンナ・アニストン（Jennifer Joanna Aniston、1969年2月11日 - ）はアメリカ合衆国の女優。身長165cm。

<a href="http://b2besystem.com/images/8684864678.jpg"><img alt="8684864678.jpg" src="http://b2besystem.com/images/8684864678-thumb.jpg" width="270" height="360" /></a>

1994年に放送開始されたテレビドラマ『フレンズ』のレイチェル・グリーン役でブレイクする。2002年にはエミー賞を、2003年にはゴールデングローブ賞を受賞。2004年のピープル誌の「最も美しい50人」のトップに選ばれ、表紙を飾った。

『フレンズ』放送終了後は映画を中心に活躍している。2002年公開の『グッド・ガール』でインディペンデント・スピリット賞主演女優賞にノミネートされた。

2000年7月29日に俳優のブラッド・ピットと結婚。2005年1月に別居を発表し、同年3月に離婚を申請。同年10月2日に離婚が成立した。離婚原因は、映画『Mr.&Mrs.スミス』の撮影中のブラッドと共演者であった女優のアンジェリーナ・ジョリーとの間に恋愛関係が生まれたことにあった。ブラッドとは、現在でも祝い事などがあれば連絡は取り合っているという。

ちなみに男性の下着は、ブリーフ派だそうです。ってどんな情報だよ（笑）]]></description>
         <link>http://b2besystem.com/2010/01/post_14.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2010/01/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカ女優</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 17:14:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女優兼モデル</title>
         <description><![CDATA[アンジェリーナ・ジョリー（Angelina Jolie、1975年6月4日 - ）は、アメリカ合衆国の女優、ファッションモデル及びUNHCR親善大使。

<a href="http://b2besystem.com/images/88757578.jpg"><img alt="88757578.jpg" src="http://b2besystem.com/images/88757578-thumb.jpg" width="294" height="400" /></a>


幼少時からタトゥーに親しんでおり背中、腹、腕など、あらゆる箇所に彫り込んでいる。かつては左腕に元夫の名前を彫り込んでいたが離婚と同時にレーザーで消し、現在は子供達全員の出生地とその経度を彫り込んでいる。
ジョリーの外見的特徴の一つであり、彼女をセックス・シンボルたらしめている豊かな唇は、シリコンなどで人工的に作られたという疑惑が度々浮上しているが、少女時代のスナップ写真が整形ではない証拠となっている。
ブラッド・ピットと結婚は衝撃でしたね。
まさにビックカップルですもん。

]]></description>
         <link>http://b2besystem.com/2009/12/post_13.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2009/12/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカ女優</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 18:08:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女優さんのあれこれ</title>
         <description><![CDATA[エマ・ワトソン　Emma Watson　1990年4月15日生まれのイギリスの女優。

<a href="http://b2besystem.com/images/43533.jpg"><img alt="43533.jpg" src="http://b2besystem.com/images/43533-thumb.jpg" width="300" height="400" /></a>

10歳の時に友人と『ハリー・ポッターと賢者の石』のオーディションに参加。

『ハリー・ポッターと賢者の石』と『ハリー・ポッターと秘密の部屋』での好演によりAOL最優秀助演女優賞に輝く。また、『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』ではイギリスの映画誌トータルフィルムの読者投票で最優秀新人に選出された。

ハーマイオニーと言った方が認知度は高いかなぁ～。
今はこんなに大人になってしまいました。

<a href="http://b2besystem.com/images/42342.jpeg"><img alt="42342.jpeg" src="http://b2besystem.com/images/42342-thumb.jpeg" width="280" height="350" /></a>

個人的、子供の頃の方がかわいいかなぁ～。
今は彼氏を映画の現場に連れてきてイチャイチャしてるみたいです。
大人になりましたねぇ。]]></description>
         <link>http://b2besystem.com/2009/10/post_12.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2009/10/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 21:14:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女優兼ファッションモデルのあの人</title>
         <description><![CDATA[ミーガン・フォックスMegan Fox 1986年5月16日生まれの女優、ファッションモデル。
<a href="http://b2besystem.com/images/34235423.jpg"><img alt="34235423.jpg" src="http://b2besystem.com/images/34235423-thumb.jpg" width="300" height="370" /></a>
13歳の時にサウスカロライナ州で行われた女優・モデルの大会で数々の賞を受賞し、以来モデルや女優活動を始めた。
2001年、16歳の時に映画『ホリデー・イン・ザ・サン』で映画初出演。2002年、テレビシリーズ『Ocean Ave.』で主要人物を演じた。テレビシリーズ『ホープ&フェイス』や『トランスフォーマー』で注目を集める。
2008年、2009年と2年連続で男性誌『FHM』による「世界で最もセクシーな女性」の1位に選ばれた。
支持は男性ばかりではなく、2009年にイギリスのセレブリティ情報雑誌『HEAT』が行ったアンケート「女性が羨むボディ」で1位に選ばれた。
セクシーな女優として有名であるが、それと同時に彼女は論争の的となる過激な発言でも知られる。

トランスフォーマーでの彼女しか知らないけど、なんとも魅力的ですね。
]]></description>
         <link>http://b2besystem.com/2009/09/post_11.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2009/09/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカ女優</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Sep 2009 18:47:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>芸能ニュース</title>
         <description>自宅に覚醒（かくせい）剤を隠し持っていたとして、覚せい剤取締法違反容疑（所持）で逮捕された女優の酒井法子容疑者のほか、ＭＤＭＡ（合成麻薬）を使用したとして、麻薬取締法違反容疑（使用）で俳優の押尾学容疑者も逮捕された。

押尾は相手が亡くなってますし、その女性宅から当初は「微量の粉末」とされていたが、末端価格で１億円相当の量が見つかったとの情報もあるそうです。
１億ってなると他にも関係者がうじゃうじゃいるんだろうね。
でもなぜ女性宅にそんなにあるのか？疑問ですね。
指紋とか調べれば何かわかるのかな？
押尾は空白の時間もありますし、まだまだ謎だらけですね。
あまり反省してないとの報道もありますし。
矢田さんと子どもがかわいそうだなぁ。

のりぴーも逮捕されましたが、
のりぴーはどうなるんだろう？
覚せい剤は微量ですし、尿検査もシロでしたが、
４日間ぐらいで抜けるらしく
逃亡してた期間に抜けてる可能性も大ですし・・。
不起訴の可能性が大きいみたいな報道もありますね。
夫はのりぴーのことはあっさりいっていたのに
入手ルートは外国人ってどんだけ自分がかわいいだよって腹立ちますね。





</description>
         <link>http://b2besystem.com/2009/08/post_10.html</link>
         <guid>http://b2besystem.com/2009/08/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 23:26:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
